2016年12月11日

一部入れ替え中

半分残してあったNDソフトを売却。アプリ開発が半分も閉めちゃってるのがどうしても気になるんですよね。買値511円で、半分はだいぶ前に1400円台で売り、今回残り半分も売却。キャッシュをさらに厚くします。

その分を新たに振り分け中です。バフェット的な銘柄で割安なものに集中的に。本格的には、たぶん来年以降ですね。

しかし難しいマーケット環境ですね。暴落希望しておきますが、まずは米国の金利上げでどうなるか? 観察します。
posted by kenta++ at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 現在のポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハーツ

記録を見ると、2分割前に940円で買い、2880円で売ってるので、現在の1400円台はちょうど売った値段のレベルです。

もともとはバフェット的な堅実な事業だと思いますが、自動運転だのドローンだの流行りものに乗って投資しにくくなってます。

売ったねだを下回れば、少し買い戻しもいいかもしれませんがね。傍観中です。ポールの方が長い目で見れば世界に拠点持ってるしおもしろいと思うんですけど、短期ではなかなか評価されないですね。
posted by kenta++ at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 個別株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月13日

個別株も一部見直し

私にとっては完全にお遊びの日経平均レバレッジETF(1570)も無事利確。短期で儲かるのは久しぶりですが、たまたまということにしておきます。

さて、いろいろと波乱含みの相場ですが、どうなるのかまだまだ読めないので、一部銘柄を入れ替える予定です。
悩ましいのは、Jリート。
金利が上がりそうと見たためか?金融緩和が実質終ったと見たのか?理由は定かではありませんが、トランプさんの財政出動でアメリカの長期金利が上がり始めてるのに素直に反応しているのかもしれません。
リートは、長期金利に敏感ですからね。

とはいえ、リーマンショック後から持ってるので買値は700円台後半ですし、その間の配当は半端ないです。現在1700円台まで落ちてきましたが、まだまだ余裕。1000円を割るようなことがあればまた買い増します。

海外のリートも、円安になりそうな気配が濃厚なので少し増やしておきたいところ。米国の利上げの後にもし大きく下がれば、米国リートETFあたりを狙っていきたい。人口構成を見ると、東南アジアのETFも面白そうですが、中国リスクがあるのでまだまだ買いにくいです。

ポートの組み替えは時間をかけて実施予定。
まずは、利益確定からですね。そんなに簡単に暴落も暴騰も起きそうにないので、あまりにもオーバーシュートする場面では、日経平均レバレッジETFや逆にインバースETFなどで、短期勝負もありなのかもしれませんね。もちろん欲かかない範囲で。

あくまで個人的なメモです。決して真似しないように。
posted by kenta++ at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 現在のポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月09日

米大統領選

いつも失敗なので短期勝負はほとんどしないのですが、VIX指数ETF1552を209円で購入しておいたものが、トランプさん優勢で大爆発。後場の寄りで成り売り。266円。1週間で100万単位の儲けがでました。持ち株の評価が下がってるので、どっこいどっこいですが持ち株は売りません。

ついでに引け間際に、日経平均レバレッジ1570を購入。さて、どうなりますか?

まあ、失敗してもいい範囲での遊びは良しとします。短期と言っても私の場合は1週間ぐらいですけどね(^_^;)
posted by kenta++ at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資環境メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月24日

ポール その後

やっぱり時間をかけて本来の価値に戻ってきますね。
出来高も増えたし、信用倍率も全然違う様相。信用売りが増え、信用買いが減少。上がる要素は揃ってきた感じ。とはいえ、ゆっくりでいいので、本来の価値にまずは到達して欲しいですね。

本来の価値と書いてますけど、デパッグはそれなりに参入障壁ありますし、海外展開もまだまだこれから。日本人向きの分野のような気もします。持続性と成長性の両方の要素がある。そこらへんの期待値をどこまで見込むかで当然本来の価値は大きく変わってきます。
posted by kenta++ at 08:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 個別株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする