2007年07月16日

To My Beloved Daughter by Jim Rogers



先に紹介した「マネーの公理」にくらべると、この本の内容は少々甘いように思います。娘向けだからでしょうか?

でも、書いてある内容は、本質的にそれほど変わらない。というか、おそろしいほど似ている部分が多いと思いました。

娘さん、わかるんだろうか...笑
posted by kenta++ at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 本の紹介など... | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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