2007年04月09日

中央三井信託も50%オフ

長期投資先として最有力候補の、

中央三井外国債券インデックスファンド
中央三井外国株式インデックスファンド

の販売手数料が、中央三井ダイレクトを使うと50%オフになりましたので、ソニーバンクとか使う必要がほとんどなくなってしまいました。

しかも、中央三井信託なら「特定口座」の開設が可能(確定申告が楽)、ファンドの「買取」も可能(解約だと、損益通算や繰り越しができない)という2大メリットがあります。

基本的に長期投資だから、解約や買取のことはあまり関係ないかなと思っていましたが、スイッチングなどをするときには大きく関係しますね(ソニーバンクはスイッチングは留保をとられるだけだけど、中央三井はスイッチング有料?)。

個人的には、どこかで円高に振れないかな…と心待ちしています(FXやられている方ごめんなさい、あくまで個人的な理由ですのであしからず)。でも、円の次の利上げ観測は、なかなかでそうにないしなあ…

P.S.
FXですが、スワップ金利狙いでやってみたいのですが、雑所得になっちゃうのですね… これはめんどうだし、損益通算できないし、税率も高い… やるんだったら、「くりっく365」かな??? でもどっちにしても円安でめっちゃやりにくい。
posted by kenta++ at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 長期投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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