2017年09月13日

パークもポールも

パークもポールも短期の動きは説明不能。
長い目で見れば、パークは1000円以下で買ったものを3000円で売って、現在買い下りの買い戻し中ってことです。持ってないと落ち着かない会社なのです。

ポールの決算も順調そのもの。こちらも仕込みは随分前に終わってるのでただただ持ってるだけです。


posted by kenta++ at 08:26| Comment(0) | 個別株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月25日

パーク

あらら、またまた指値が引っかかってました。2600円台半ば。うーん、どこまで下がるんだろう??
神のみぞ知る。
posted by kenta++ at 12:59| Comment(0) | 個別株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月22日

パーク

また指値で約定してました。

パークの自分のバリュエーションは、最低でも3100円ぐらいなんですけど、海外への投資はすぐには成果でないでしょうから嫌気されてるのかな?

以前、手放したのが3000円前後だったので、5年前から継続して持ってる感じですね。

次は2600円台でお待ちします。
posted by kenta++ at 09:51| Comment(0) | 個別株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月01日

企業の本質的価値

結局のところ、その企業の本質的価値はいくらなのかを推定できるかどうかが勝負の分かれ目になるのだろう。
企業の本質的価値をどうやって推定するのか?

少なくとも5年後ぐらいまでのフリーキャッシュフローを推定して現在価値に変換する。それですら5年後ぐらいまでを推定しないといけないので、不確かでアバウトなものにならざるを得ない。フェアバリューとか言っても、将来の推定に元ずくものである以上、推定する人によって異なって当然だ。

問題はそう言った価値感覚もなく投資をすることだろう。

将来の推定は難しい。AIでもおそらくわからないであろう。スーパーコンピュータによる天気予報と同じようなもの。だからと言ってそれを無視できない。

予測、推定、自分なりのフェアバリューを持つこと、そこから現在の価格がどれぐらい乖離しているのか、、、やることは山ほどある。1年に1回はフェアバリューの見直しが必要だろう。時間がないととてもできない。だからこそ銘柄を絞って集中投資なのだ。

そこそこで良ければ、世界のインデックスファンドでも定期的に買って持ち続けていればいい。それだけのこと。


posted by kenta++ at 07:50| Comment(0) | 投資リテラシーめいたもの... | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月25日

パーク

久しぶりに買い指値に掛かりました。
売り残多いのに頑張りますねーーー
次は50円下でお待ちします。
posted by kenta++ at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 個別株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする